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連打について…

今日は2つも記事を書いてしまい、すいません…




さて、リクエストがあったので、連打のコツでも書こうかと思いまして…

まぁ、自分連打だけですからね…


というわけ?で、まずは連打の種類から書きますね。




1.シングル連打

2.特殊連打

3.不正連打




の3つに分かれると思います。

まぁ、一つ一つ説明でもしていきましょう!




① シングル連打とは?

皆さんお馴染のシングル連打は知らない人などいないでしょう。

スルーします!


② 特殊連打とは?

これは2つに分かれます。

一つがロールで、もう一つがダブルストロークですね。

では、ロールから説明していきましょう!


そもそもロールとは、ドラム技の一つで、バチを太鼓の面に跳ねさせることによって連打をかせぐ方法ですね。

持ち方は↓です。

bachi_in

バチ無しver

bachi_out


この状態のまま、面に軽く触れてみましょう!

そしたら、跳ねます。

反応しだいによっては、一振りで10連打以上はいけますよw


続いて、ダブルストロークです。

が、これは説明しづらいので、次回に移行…

まぁ、簡単に言えば、ドンの面をスライドさせて1打で2打反応させる連打です。

③ 不正連打とは?

これだけはやってはいけません!

種類としては、


=(イコール)連打

ほさからくる式連打

です。

=連打は、自分も知らずに使っていたことがあるので乙。

やり方は、バチの側面を面に叩きつけて連打するだけです。

やってはいけない理由などはgoogleなどで…

ほさからくる式は、ダブルストロークをもっとヤバくして、カまで反応させる連打方です。

やはり、理由などはgoogleで!




ここからは上級者向けにもなるとは思いますが、

皆さん、精度がいいときに限って連打って入らないっていう経験ありませんか?


そこで、なぜそうなるのかを考えてみました。。。

まず、精度がいいということは、非常に叩きやすい状況になってるはずです。

つまり、普段よりも太鼓から少し離れて叩いてはいませんか?

だから、精度のいいときに限ってロールとかヤバイって時ありますよね?


つまり、精度を良くするには太鼓から少し離れて叩いてみる!

連打が近くなったら、焦らずに少しずつ近づいてみましょう!

さらに言うと、ダブルストロークはあくまで面を軽く跳ねています。

なので、連打の時は力まずに、バチが回っているかどうかを確認しながらやるといいと思いますよb

つまり、連打数を見ずにバチのかかっている実感とともに、バチを見ながらやるといいと思いますb


少なくとも、自分は連打の時にそうやって速くなったゆえ…


参考になるとありがたいです。


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